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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・獅子座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第75回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第75回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が獅子座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

このコンビネーションは、女性の思うがまま!の嬉しい(?)組み合わせね。
なんといっても夫である太陽=天秤座の男性は、受け身で、押しに弱い。
その一方、妻である月=獅子座の女性は、押しが強くて積極的。
そして、ちょっとやそっとの出来事じゃ動じない心の強さがある。
だから妻としては、自分のやりたいようにリードできるというわけ。

夫がグズグズしていたら、お尻を叩いてもいい。
だらしないことをしたら、叱ったっていいと思う。
欲しいものがあれば、おねだりしてしまおう。
文句もワガママも、太陽=天秤座の夫には許してもらえそう。

ただし、条件付きだということを忘れないで。
太陽が天秤座にある男性は、美意識が高い。
知的水準にも、かなり厳しい。
だからいつもキレイにしていてほしいし、知性に磨きをかけ続けてほしい。
それができないと、浮気されちゃう。
なにしろ太陽=天秤座の男性はモテるからね。

といって、どこにいても人目につくようなハデなおしゃれをしたり、
付け焼刃の知識をひけらかしたりしないこと。
目立つこと、マウンティングすることと、
美意識や知性とは、全く違うことだと理解して。
それこそ”センス“を求められてるのだから。

また、夫は自分に“譲ってくれている”ということを意識してほしい。
確かに受け身だし、いささか消極的なタイプではあるけれど
“譲られて当たり前”と胡坐をかいてると、よそ見されるよ。

そういったことを実践していけば
もともとかなり相性のいいふたりだから
山坂あっても、ずーっと仲良し夫婦でいられると思う。



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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・獅子座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第75回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第75回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が獅子座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

理想が高い獅子座の女性にとって、天秤座は文句なしに合格点をだせる男性が多い。


でも、知的でスマートでおしゃべり上手でおしゃれとくれば当然もてる。
めでたくカップルになってからも、太陽・天秤座にアプローチをかけてくる女性は多い。
もちろん、結婚していても、太陽・天秤座はお友達感覚でそんな女性たちとおつきあいする。

月・獅子座は自分が一番でないと気がすまないので、自分以外に目をむけるのは許せない。
でも、気の強い月・獅子座がせめたてると争いごとが苦手な太陽・天秤座は
逃げ出すので、強くはいえない。
月・獅子座が太陽・天秤座にとって一番であるためには責め立てたりせずに、
常に魅力的であればいいのだ。
連れて歩いて自慢できる。
妻としても優秀。それならたとえ、他に目をむけたとしても月・獅子座が一番になれる。

月・獅子座はインテリアはゴージャスなのが好き。
太陽・天秤座はセンスがよくて、こだわりがあるんだけど、
そこでまたけんかになるのは嫌なので、とりあえずゆずっておく。
月・獅子座はそんなに自分のセンスに自信があるわけじゃないので、
太陽・天秤座は「それもいいけど、こっちのほうがよくない」と上手に誘導すれば
すぐに賛同を得られる。
しかも、それが他の人からほめられたりすると月・獅子座は太陽・天秤座を
さらに尊敬するようになる。

基本的に月・獅子座の片思い的ではあるけど、このコンビネーションは相性がいい。
太陽・天秤座が自分に自信をもって月・獅子座にせっすればいい。
争うのではなく、さりげなく提案する形でね。
さらに月・獅子座をほめておけばとってもうまくいくと思うわ。


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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・山羊座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第71回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第71回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が山羊座の結婚コンビネーション。
今回は女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽・天秤座は争いごとが苦手。
月が山羊座は自分がこうと思ったら、何が何でもそれを貫くタイプなので
争うことが必要なら、徹底的に争います。

すなわちこの二人がけんかになったら、月・山羊座の圧勝。
太陽・天秤座は優柔不断でもあるので、
月・山羊座がきめたことに素直に従います。
というか、ふりまわされるのも嫌いじゃないので、
相手にふりまわされても、それほど怒りません。
むしろ、それを楽しむだけの余裕がありそう。

このコンビネーションはあまりいい相性とはいえません。
趣味や好みも考え方も全く違うし、太陽・天秤座が社交的なのに対して、
月・山羊座は友達が少ない。
誠実でまじめなので、長くつきあっている友達はいるけど、
広く浅くつきあうのは苦手。
太陽・天秤座の広く浅くのおつきあいには批判的です。

太陽・天秤座はめんどうみがいいわけではないので、
頼みごとされても、断わらないけど、何となくフェイドアウトしがち。
月・山羊座も、めんどうみはいいとはいえないけど、
頼まれたら、きっちりやらずにはいられない。
それがストレスになったりもするんだけどね。

月・山羊座はもっと太陽・天秤座を見習って、適当になるといいんじゃないかしら。
そうすると生きていくのがすごく楽になると思う。

「そんないい加減でいいんだ」と思うかもしれないけど、
いい加減はよい加減。
それでいいのだと思う。
相手もそんなに頑張ってやってもらうことは期待してないからね。
やれることだけやれば十分だと思うわ。

月・山羊座と太陽・天秤座を足して2で割るとちょうどいい。
お互いをみならって、いいところをとりいれて、悪いとこはみない!ようにすると
とてもうまくいくと思うわ。

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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・山羊座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第71回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、71回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が山羊座の結婚コンビネーション。
まずは男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽が天秤座にある男性は、社交家で品があって、物知り。
争いごとを好まず、自分から強いことをいうわけでもないので
誰に対してもいい感じを与える存在。
もちろん家庭においても、その傾向ははっきりとあらわれ、
決して亭主関白ではないし、どんなことも妻の言いなりになりがち。

一方、月が山羊座にある女性は、内助の功タイプの妻。
余計なことは言わないし、自己主張も強くないうえ
着飾ったり見栄を張ったりしないので
“ただのおとなしい妻”と思われそうだけど、
実は芯が強く、いざとなると頼りがいたっぷり。

だから妻がリードすれば家庭は丸くおさまるはず。

ただし、二人の相性は、実はあまりよくはない。
太陽=天秤座の夫は、外の世界が好き。
いろんな人と接触して楽しい時間を過ごしたいのに対し、
月=山羊座の妻は、家にこもっているほうがいい。
安心できる。
そして口に出すことは少ないだろうけれど、
夫の金銭感覚の甘さや、出世意欲の乏しさに不満を持つ。
いえ、時々それらしいことをほのめかすので
夫としたら責められているような気分になってしまう。
真正面から意見されるのならまだしも、ね。

また価値観が違いすぎるのも、ちょっと気がかり。
上記のように、夫は人とのコミュニケーションを楽しみたいのに、
妻は楽しいことより、人生や仕事などの目標をクリアするために
ひたすら頑張ることが大事だと考えている。

バチバチのケンカにはならないでしょうけれど、
互いの不満が徐々に溜まっていきそう。

考えや生活の仕方のすり合わせが必要だよね。
そのとき、意外と頑固な妻に歩み寄ってあげることも
太陽=天秤座である夫のお役目なのかもしれない。



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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・双子座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第65回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第65回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が双子座の結婚コンビネーション。
今回は女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

天秤座も双子座も同じ風の星座なので趣味も好みもぴったり。
話をしていてこれほど楽しい相手はないでしょう。

でも、いいところも似ているなら、悪いところもそっくり。
両方とも企画力は抜群だけど、行動力がいまひとつなので、
「こんなことやりたいねぇ」と言っているだけで、企画倒れになりがち。

どちらも社交的なので、行動力のある友達をまきこんで、
自分たちの企画を実現するのがいいかも。
どちらも、ふたりっきりでべたべたしたいというタイプでもないからね。

ただし、いつもいつも友達がいたのでは、大事な話もできないから、
ふたりっきりの時間も大切に。
どちらも、決断力がいまひとつなので、話あって決めていくしかないからね。

このコンビネーションはインテリアもファッションもセンス抜群。
友達がくるのはウエルカムなので、家でパーティなど開いて楽しみます。

でもね。どちらもクールだから、相談をもちかけられたり、頼みごとをされたりするのは苦手。
めんどうみがいいという感じではないかも。

月・双子座は陰陽二面性の持ち主。
明るくみえても、心に闇をかかえていたりするんだけど、
太陽・天秤座にはあまりよくわからない。
相談しても、いい答えはえられないかも。

楽しくやれているときはいいけど、困難にぶつかると弱いのがこのコンビネーションの特徴。
二人力をあわせてのりこえるという覚悟が弱い。

幅広い人脈に頼ればいいのかもしれないけど、それでは、いつまでたっても二人の絆は強まらない。
月・双子座は頭で考えがちだけど、自分の直感を信じてみるのがいいかもしれない。
陽のときの双子座はともかく、陰のときの双子座の勘は鋭くなっていると思うわ。
太陽・天秤座はふりまわされることは好きだから、間違っていても別に怒らないと思う。
クールにかまえてないでじたばたしてみるのがうまくやっていくひけつかも。


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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・双子座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第65回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、65回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が双子座の結婚コンビネーション。
まずは男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

天秤座と双子座は、同じ「風」の属性。
理知的で合理的で、知的な遊びが好き、という共通点があります。
だから基本的な相性はとてもいい。

で。
太陽が天秤座にある男性は、社交的でおしゃれ。
長いものには巻かれるほうがラクチン、という性格傾向。
何かにしがみつく強引さがまったく、ない。

一方、月が双子座にある女性は、理屈が好きで、おしゃべり上手で
今の世の中の流行りをよく知っている情報通。

ふたりとも外へ外へと広がっていくタイプなので
相性がいいのだけれど、家庭としてのまとまりがない。
もしも太陽=天秤座の夫が、ふとしたはずみで
「ちゃんと家族をしようよ」と思っても、それはなかなか難しい。
そもそも自身も、妻も、家庭らしい家庭、家族らしい家族を求めていないのだから。
単に“言葉の遊び”で終わっちゃいそう。

互いに求めるのは、風通しのよい家庭。
友達が頻繁に出入りして、いろんな話で盛り上がって、
週末にはホームパーティしたり、その場のノリで遊びに出かけたり。
そんな融通無碍で楽しい家庭を求めている。

家事も、できるほうがやればいいというのが、夫婦の共通見解だし、
「ボク、主夫になってもいいよ」と言い出す可能性も高い太陽=天秤座の夫。
それに対して、月=双子座の妻は「それもいいね」と気軽な返事。

同じ方向を向いているので、まとまりがないように見えて
案外まとまってるのが、このコンビネーション。

ちょっと気になるのが、太陽=天秤座の男性がモテること。
おしゃれで物腰が柔らかで、ステキな男性だから
女性が放ってはおかない。
うっかり誘いに乗ってしまったら、浮気・不倫となってしまう…。
それを怒るような妻ではないはずだけれど
後味悪いから、どうか自分に歯止めをかけましょうね。



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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・牡牛座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第58回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第58回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が牡牛座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

月が牡牛座にある女性は、堅実で頑張り屋さん。
いつも現実をしっかり見据えている。
経済観念が発達していて、節約、貯蓄が上手。
そのうえ感覚が鋭くて、とくに味覚が素晴らしい。
お料理にかけては一家言あると言っていい。
となれば、素晴らしい奥さんになることは間違いないよね。

一方、太陽が天秤座にある夫は、社交的でクール。
おしゃれなたたずまいと知的な語り口調で
誰からも“ステキな人”と思われてるんじゃないかしら。

牡牛座も天秤座も、支配星は金星なので
(月の魔女も言及してたよね?)
基本的にはかなり近い感覚を持っているのだけれど、
妻は内向的、夫は外交的。
あるいは、妻は現実家、夫は理想家。
妻としたら、夫のやりかたが気に食わないことも多いんじゃないかしら。

たとえば、社交上手な夫は、
仕事が終わったあとも同僚や取引先なんかと食事したり飲んだり。
休みの日も、お誘いがあったりで、家に腰を落ち着けることが少ない。
安定した家庭生活を求める妻が、そんな夫に納得いかないのは当然。

妻の望むような「ふたりで一緒に」「おっとり穏やかな家庭生活」を送るのは
ちょっと難しいかもしれない。
でもね、夫は細かくない。
家庭の中のことに、いちいち口を挟まない。
だから妻が好きなように家庭運営しても大丈夫。
そのかわり、少し我慢してほしい。

ただ、夫はモテる人だし、流されやすい。
誘惑の手はそこここから伸びてくれば
据え膳食わぬは武士の恥、とでもいわんばかりに
その誘いにうかうか乗って、浮気する可能性が高い。
しっかり手綱を握っている必要がある。
口うるさくない程度に注意喚起することは大事でしょうね。

いずれにしても、亭主関白ではないし
話せばわかる理解力を持った夫だから、
多少のことは見逃して。
片目をつぶれば、穏やかに暮らせる相手だと思うよ。




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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・牡牛座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第58回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第58回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が牡牛座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

天秤座と牡牛座は守護星が金星でどちらも美的感覚抜群。
なので、太陽・天秤座×月・牡牛座はおしゃれな夫婦になりそう。

ただし、どちらもこだわりがあって、趣味嗜好は違うので、そこでバトルがあるんだけど、
太陽・天秤座は争いごとが嫌いで、月・牡牛座は誰が何といおうともテコでも動かない頑固者。
月・牡牛座に軍配があがりそう。
特に、家にこだわりのある月・牡牛座なので、インテリアなどはすべて妻仕様になりそう。

それ以上に、月・牡牛座がこだわるのは食。
食事を作るのはだいたい月・牡牛座なので、こちらも妻好みになりそう。

ファッションは太陽・天秤座のほうがこだわりが強いと思う。
旦那様はおしゃれ。
奥さまは経済観念もしっかりしているので、服はオーソドックスにいいものをかな。
流行のものをとりいれたい太陽・天秤座とけんかになりそうだけど、
ここは太陽・天秤座はゆずれない。
「はいはい」と月・牡牛座に言っておきながら、こっそり、クロゼットの中身が増えていくパターン。
ときどきは妻に、着て欲しい物もプレゼントしましょう。
「またこんな無駄使いして」といいながらも、月・牡牛座は嬉しいはず。

でも、一番の問題はそこではなくて、太陽・天秤座がもてること。
月・牡牛座はそんなにやきもちやきというほどでもないけど、やはり、浮気されたら、
おもしろくない。
ストライキぐらいするかもね。
太陽・天秤座は、外でいくらもてても、それを家にもちこまないこと。
家では、月・牡牛座ひとすじでいきましょう!



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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・乙女座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第54回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第54回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が乙女座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

月が乙女座にある女性は、本当にいじらしい。
とてもよく気がつき、夫によく尽くし、家庭運営術にもたけている。
妻業を任せたら申し分ない女性です。

一方の太陽が天秤座にある男性は、やさしくて社交的で
人と争うことのない穏やかな人。
そのうえセンスにも冴えがある。

ところが太陽=天秤座の夫は、優柔不断。
月=乙女座の妻は、大きな声で主張こそしないものの
自分の中にしっかりした価値観を持っていて
それを実行しなくちゃ気が済まないので
夫のあいまいさにイライラさせられることもしばしば。
ときにはキツイ言葉で夫を非難することがあるかもしれない。

でも夫は平和主義者。
妻の言葉を「それはごもっとも」とうなずいて
黙って聞き入れる。

だから、この組み合わせにはケンカがない。
小さなことまでよく見渡せる目を持った妻にとっては
とてもやりやすい夫、ということができそうね。
それも夫のおっとりした性格あってこそだと理解して
夫のちょっとだらしないところや、はっきりしない態度も許してあげて!



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結婚コンビネーション【太陽・天秤座×月・乙女座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・天秤座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第54回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第54回目の今日は
男性の太陽が天秤座、女性の月が乙女座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽・天秤座は争いごとが苦手。
なので、相手からけんかをうられてもめったなことではかわない。
右から左に受け流す。
主導権とりたい相手なら、すべておまかせ。
すごいふりまわされても、平気。というか、案外ふりまわされるのが好きかも。

でも、月が乙女座は相手に主導権を取ってほしいタイプ。
太陽・天秤座も自分がリードするのは苦手。
かといって、お互いが自立したパートナーとしてというのもあまり得意じゃない。
太陽・天秤座は優柔不断なので、相手にきめてほしいと思うし、
月が乙女座も、自分が先頭にたつのは嫌い。

つまり、このコンビネーションは話がちっとも進まない。
「どうする?」「どうしようかぁ」といいながら、何となく、日々がすぎていく感じ。

月が乙女座はときどきするどくてきついことを言うのだけど、
太陽・天秤座にはそれがヒットする!
「そうだよねぇ!」と納得する。

とりあえず、太陽・天秤座は自分の好きなようにやればいい。
知的だし、人望もあるし、人はついてくる。
もちろん、月・乙女座も。
まちがった方向にいきそうになったら、月・乙女座が指摘してくれる。

太陽・天秤座が自信もっていけばうまくいくコンビネーションとなんだと思うわ。



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