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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・山羊座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第86回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第86回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が山羊座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

蟹座と山羊座は、ホロスコープ上で真正面から向かい合っている星座同士。
つまりオポジション180度。
相手は、自分とは正反対の性質を持っていると考えます。
それだけに互いに反発を覚えがちだけれど、
男女の場合は、異なるものを持っている相手に強く惹かれる。
…というのが占星術の法則。

太陽=蟹座、月=山羊座の場合も、もちろん同じ。
男性として、女性として、互いに強く惹かれあいます。

ところが結婚して一緒に生活するようになると、
時間と共に男女としてよりも、人間としてつきあうようになる。
つまり反発を覚えることが多くなる、というのが原則。

太陽=蟹座の夫は家庭&家族べったり。
妻にとって、それは嬉しいことではあるのだけれど、
ちょっと違うぞ、と思う月=山羊座の妻。
社会的ステイタスをとても大事だと思っている妻は、
「家族と過ごす時間まで削って出世しようとは思わない」という夫に
「男なら社会でステップアップすることを考えてよ!」と不満を持ちやすい。

また夫は身びいきが強く、自分が築いている家庭のみならず、
親や兄弟も大好き。
夫の実家にちょっとでも足が遠のいたりしたら、
キミはボクの実家をないがしろにするのか!とヒステリックに怒り出す。
そんな太陽=蟹座の夫の困ったクセを持て余すこともしばしばじゃないかしら。

マメで、やさしくて、親切な夫だから、
そんな場面に出会ったら、オーバーなくらいに感謝を伝えましょう。
子どもの世話をしてくれたら、ありがとうの言葉は決して忘れないで。
ときには「毎日早く帰ってきてくれて嬉しい!」と伝えるのも大事なこと。
そうやって、ふんだんにありがとうの気持ちを伝えれば
妻の考えを受け入れてもらえる素地ができるというもの。
そこで初めて妻の思いや主張を語るようにするといい。
この順番を間違えないようにすることがうまくやっていくヒケツかも。


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結婚コンビネーション(太陽・蟹座×月・山羊座)-1 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第86回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第86回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が山羊座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽・蟹座はマイホームパパ。
一番大事なものは家族。
家族のために一生懸命仕事頑張って、まっする家に帰って、
家族との時間をとても大事にします。

月・山羊座は自分はこうあらねばという信念のもとに厳しく自分を律する人。
妻はこうあらねばと思って、一生懸命家事・育児・そして家族のために仕事を頑張ります。

このコンビネーション、役割分担がうまくいっているので相性のいいコンビネーション。

ただ、月・山羊座は頑固で思いこみが激しい。
そんなにやらなくてもいいんじゃないの?
太陽・蟹座が思うこともしばしば。

でも、太陽・蟹座も月・山羊座は他の人に目うつりすることもまずないし、
一生懸命頑張っているわけですから文句もない。

大器晩成の月・山羊座が家庭内だけで満足できなくなる日がくるまではうまくやっていけそう。

月・山羊座は地域の仕事とかPTAとかの仕事を始めると、どんどん出世していく可能性大。
太陽・蟹座をおいこしたときに、夫が妻のサポート役にまわれるかどうかが分かれ目になりそう。

太陽・蟹座は家庭がうまくまわっていれば自分が大黒柱でなくちゃという考えはないと思うので、
家のことはおまかせということもできるのではないかしらね。

ただし、それが当たり前になってしまうと太陽・蟹座もおもしろくないと思うようになるから、
月・山羊座は常に感謝の気持ちを忘れずに。
感謝の気持ちは口にだすべきだわね。

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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・魚座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第78回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第78回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が魚座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

月の魔女も述べていた通り、蟹座と魚座は同じ水のエレメンツに属するため
とても相性がいい。
何も言わなくても、雰囲気だけ、表情だけ、ひょっとしたらテレパシーだけで
お互いの感じていること考えていることが理解できてしまう。
だから、あるがままでいれば全く問題のない良好な結婚コンビネーション。

ただね、月=魚座の女性から見たら
太陽=蟹座の夫は、頼りがいがイマイチかも。
月=魚座の妻は、甘えん坊で、メンタルがいささか弱くて、
周囲に流されてしまいやすいから
そんな自分をガシッと受け止めてくれる夫がいい。

でも太陽=蟹座の夫は、マイホームが大事で、妻が大事で、
ほんとうに絵に描いたような“よい夫”“よい父”なんだけど
頼りになるというのとはちょっと違う。
「俺に任せておけよ!」とドンと胸をたたくのではなく、
一緒に頑張ろうね、というスタンスだから
妻である月=魚座の女性も一生懸命に頑張らなきゃならないわけ。
メンタル弱めの妻からしたら、
いい夫なんだけどねぇ…とため息をつくこともしばしば、かもしれない。

また家の中でちょこまか動き回るのも、ちょっとどうよ?というときがありそう。
いや、いいことなのよ、主夫の素質があるのだもの。
でも時にはダラダラしたい、少し怠け癖のある月=魚座の妻にとって
だらけたいときにセカセカ動き回られると困るわけ。

でもね、対処法を考える必要はないと思う。
そもそもとてもいい相性のふたりなのだから
最初に言ったように“あるがまま”でいていい。
無理しなくていい。
「頼らせてよぉ」「ダラダラさせてよぉ」と甘えてしまおう。
そんなところも含めて、ふたりの相性はいいのだし、
夫から愛されているのだから。
安心して!



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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・魚座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第78回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第78回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が魚座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

蟹座と魚座も同じ水の星座なので相性がとてもいい。
何もいわなくてもテレパシーでも通じているみたいにわかりあえそう。

蟹座にとって、一番尽くしがいがあるのが魚座だと思う。
魚座は他力本願で、誰かにひっぱっていってもらいたいタイプ。
太陽・蟹座はすべておまかせでついていって安心できる。
太陽・蟹座にとって、月・魚座は守ってあげなくちゃいけない存在。

で、ついついお世話をやきすぎる傾向があるのよね。
何でもやってあげて何もできないダメ妻にしてしまう恐れあり。
新婚さんとか若い妻とかならできないのも可愛いけど、
そうでないなら、困りもの。
月・魚座のやってることにあまり口をはさまない、手をださないことが大事。
妻の判断を尊重してあげましょう。
もちろん、アドバイスしてあげることは必要だけどね。

太陽・蟹座は子煩悩で家庭的、いい夫、父になること間違いなし。
家事も育児も手伝ってくれる、もしかしたら、月が魚座よりできるかもしれない。
でも、そこは月・魚座をたてなくちゃね。
「そこはちょっと」と思っても口出しは無用。
ほめて、自信をつけてあげましょう。
月が魚座はほめられてのびるタイプだから。。。

月・魚座は誘われると断れないので、外にでることも多い。
太陽・蟹座はそれも心配。
月が魚座はもてるから、異性がいたりしたらなおのこと。
夫婦ぐるみでつきあうとか、太陽・蟹座もまぜてもらうというのもいいけど、
たまには夫ぬきで遊びたい。
あまり度がすぎるとうっとおしいと思われるので、
信じて自由にしてあげましょう。
ただし、それが続くようなら問題あり。
そこらへんのバランスをうまくやれるかどうかが成否の分かれ目。

基本的に相性はいいので、言いたいことを我慢する必要はなし!


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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・双子座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第69回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第69回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が双子座の結婚コンビネーション。
今回は女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。


太陽蟹座は家庭第一。
妻にもそうであって望みます。
が、月・双子座はそうでもない。
興味のあることがいっぱいあって、家のことだけしているなんてつまらない。
興味が外にむかいがち。
太陽・蟹座は妻が外にでかけるのが心配。
何しろ、月・双子座は頭の回転が速くて、おしゃべり上手で一緒にいて楽しい。
どんどん世界が広がっていくことに嫉妬しがち。

自分も一緒に楽しめばいいんだけど、太陽・蟹座はできれば二人っきりですごしたい。
人みしりなので知らない人がいっぱいいるところが苦手。

自分だけをみてほしい太陽・蟹座といろんな世界をみたい月・双子座は衝突しがち。

月・双子座の興味が外にむいていたとしても、
家のことがおろそかというわけではない。
太陽・蟹座ほど深い愛ではないけど、ときどきおちこんだりする月・双子座にとっては、
一緒にいて癒される夫は大事な存在。

だから自信をもってどーんとかまえていればいい。
たまには人みしりを克服するために妻と一緒にでかけるといいのではないかしら。
妻の友達はみんな「いいだんなさまねぇ」とほめてくれるはず。
太陽・蟹座の狭くなりがちな世界も広くなっていいことづくめだと思うわ。

あわないところは多いけど、感性の蟹座と知性の双子座が力をあわせれば
どんな高い壁ものりこえられるはず。


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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・双子座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第69回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、69回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が双子座の結婚コンビネーション。
まずは男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽が蟹座にある男性は、家庭的でマメで、思いやり深くて、
イクメン候補の代表格。
妻を心から愛し、妻にもいつも愛されていたい。
スキンシップを好み、妻とふたりでしっぽりしていたい。

ところが月が双子座にある女性は、アッサリしてる。
風のエレメンツの星座だけあって、夫の愛情欲求なんか、どこ吹く風。
いや、実際は空気を敏感に読み取るので、
薄情なわけじゃないんだけれど、
積極的にベタベタしようとはしないでしょうし、
何しろ理屈で生きているようなタイプ。
太陽=蟹座の夫にとっては、冷淡な感じがしてしまう。

太陽=蟹座の夫は、感覚派。
感情豊かで、直感力にすぐれている。
そして家庭派。
対する月=双子座の妻は理論派で、感覚的なものに対して否定的。
気持ちが外へ外へと向いている。

今日は空が真っ青で気持ちいいなぁ、と夫がつぶやくと
健康にいいから散歩しようか、と妻。
本当は「気持ちいいねぇ」と一緒に空を眺めてほしかったのに。

毎日忙しくて疲れた、という夫に対して、
だったら寝て体を休めればいいよね、という妻。
「かわいそうだねぇ、疲れたよねぇ」と背中でも撫でてくれながら
慰めてほしいのに。

家の中で妻とふたり、家族らしくのんびりしたいのに
妻は夫を置き去りにして、遊びに出かけることもしばしば。

…ズレのある夫婦だよね。
ギクシャクしてきそう。

妻に、甘い言葉を求めるのはやめたほうがいい。
主婦らしさを求めるのも、おすすめできない。
理路整然と反論されるだけなのだから。

それよりも、いっしょに楽しめる趣味を持ったり
共通の友だちと共に遊んだり、といった部分で共通項を求めるといい。
むしろ夫である自分が家の主婦、
外回りは妻の役目、と役割分担をしちゃったほうがうまくいきそうなんだけど。



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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・蟹座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。

結婚コンビネーション第68回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第68回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月も蟹座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

月の魔女も言うように、同じ星座同士であれば
それが太陽であっても月であっても、とても相性がいい。
無駄な努力をせずに、相手のことがすんなり理解できる。
とりわけ感性が発達している蟹座同士だから、
直感的に相手の考えていることや感じていることが
まるで手に取るように、ありありとわかるはず。
別々に生まれ育ったにもかかわらず、
まるで誕生の瞬間から一緒にいたかのよう。

とても居心地がいいよね。
何しろ感じやすい月=蟹座の妻だもの、
その折々にピシピシ感じていることを
余計な言葉がなくても理解してくれる夫は、ストレスフリーな存在。

ただね、安心感が大きいあまりに甘えが出てしまって
ワガママになりやすいところには気を付けて。
太陽=蟹座の夫は、決して度量が広いわけではないから
自分勝手をしたり、感情をそのままぶつけたり、言いたい放題したり、
はたまたヒステリーを起こしたり…
そんなことがあると妻を受け止めきれなくなってしまう。
あげくに感情的な言い争いにならない限りもない。
夫と自分とは違う人間だということを、いつも認識していないとね。

さらに身びいきが強いのも、蟹座の特徴。
とくに月が蟹座にある妻の場合、自分の実家をこよなく愛し、
何よりも大切に考えているはず。
太陽が蟹座にある夫の場合でも、実家が大切なのは同じ。
「まずは私の実家!」とばかりに、しょっちゅう里帰りしたり
実父母を最優先するのは、ちょっと待って!
夫の実家も、自分の実家と同じように大切にすることで
イーブンになる。
それこそがふたりの結婚を安定させる重要なカギだとわきまえましょう。





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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・蟹座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第68回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第68回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が蟹座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

同じ星座同士、相性は抜群ですが、
いいところが同じなら、欠点も同じの超似たもの同士。

蟹座はネガティブになりやすいので、
太陽・蟹座が将来について心配になりはじめると月・蟹座はもっと心配になる。
これが月・火の星座とか風の星座なら、「何とかなるさ」といえるし、
地の星座は備え万全なので「大丈夫!」といえる。
水の星座はきっちり将来にそなえているわけではないので、
そう断言はできない。
なので、二人でどうしましょうということになりがち。
これは何をするときにもいえることなので、
結局、何もせずに、二人の世界の中からでてこないということになりそう。

どちらも家庭が大事なので世界が狭くなりがち。
ここは太陽・蟹座が家族のためにも、大きな世界にでていくべき。

細かなところまで気がついて、働き者の蟹座なので
可愛がってくれる上司も多く、上にひきあげてもらえる可能性は大。

月・蟹座の家の守りは鉄壁なので、
家のことは月・蟹座にまかせて、太陽・蟹座は少しばかり外をむくのが
将来安泰のひけつといえそう。

家の中は似たもの同士でうまくやっていけそうですが、
どちらもやきもちやきなのが問題。
両方とも家族が大事なのでよそ見の心配は取り越し苦労にすぎない事が多い。
相手を信じて、楽観的にいきましょう!
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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・乙女座】-2 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

こんにちは。
太陽の魔女マリィ・プリマヴェラです。
結婚コンビネーション50回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第50回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が乙女座の結婚コンビネーション。
第2ラウンドでは、女性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽が蟹座にある男性は、家庭を大事にし、家族第一のマイホーム主義者。
月が乙女座にある女性は、今、自分がいる場所を
きちんと整えておきたいという願望があるので、
太陽=蟹座の男性は申し分のない夫と言えそう。

といはいえ、ちょっと困るところもないわけじゃない。
太陽=蟹座の夫は、感情豊か、というより感情過多。
もしも子どもが生まれたら、子ども可愛さから、
他のことはそっちのけになってしまいそう。
それこそ仕事を放り出さんばかりの勢いで
子どもを可愛がり、子どもを最優先するでしょうね。
子どもと遊んだあとは散らかり放題になるかもしれない。

月=乙女座の妻はきちんと屋さんだから
どれほど夫が家族を愛しているか、わかっていても
だからといって仕事を疎かにはされたくないし、
家の中を散らかしっぱなしにしてほしくもない。
で、文句を言うと、夫は感情的に怒り出す。
いつも冷静な月=乙女座の妻は、理路整然と夫の感情任せの言い分に反論する。
的を射た妻の反論に、夫はますますエスカレートし、
ヒステリックになる…といった具合。

また、夫は自分の親きょうだいを大切に考えているので
自分の実家をとても大事にする。
その分、妻の実家はないがしろにされた感じがしてしまいそう。

どんな場合でも、夫をやりこめようとしないこと。
理屈を通そうとすると、彼はカチンときてしまうので、
「こうしてほしい」という要求は、
夫の機嫌のいいときをみはからって、甘えた態度で伝えましょう。
あくまでも太陽=蟹座の夫は“感情の人”だということを忘れないで!



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結婚コンビネーション【太陽・蟹座×月・乙女座】-1 [結婚コンビネーション(太陽・蟹座)]

月の魔女・小泉茉莉花です。
結婚コンビネーション第50回目をお送りします。

太陽は男性性をつかさどり、男性の象徴です。
ですので、男性は太陽星座をチェックします。
一方、月は女性性の象徴ですから、
女性は月が何座にあるのか、月星座を確認してください。

※月星座がわからない方は、Mystery ArtHP[天体位置の計算]で簡単にだせます。
http://tiara.cc/~blue/art/ftasbody.html

「自分は○○座生まれで、相手は△△座生まれだから…」という相性の見方は
一面ではとても正しい考え方です。
基本的性格を意味する太陽星座(太陽が何座にあるか)を知れば
互いが本質的に求めているものがわかり、相手を理解できるようになります。

しかし、人間には多様性があります。
とくに家庭生活は月に支配されることが多いうえに、
前述したように、女性は月の影響下にあるので、
女性の月星座を知ることで、より深く互いの相性を理解できるはず。

さて、第50回目の今日は
男性の太陽が蟹座、女性の月が乙女座の結婚コンビネーション。
今回は男性側から見た場合の結婚相性をチェックしていきましょう。

太陽・蟹座も月・乙女座も自分からぐいぐい押していくというタイプではないから、
なかなかものごとが進まないのではないかしらね。

月・乙女座はコミニュケーション能力が抜群だから、
「こうしましょう!」と話しあいをもちかけて、進めていくという感じ。

太陽・蟹座は家族が大事なので、家族優先ということに文句はない。
むしろ、自分から家族優先にするタイプ。
月・乙女座にしたら、「仕事は大丈夫なの?」と心配になるかも。

太陽・蟹座は働き者で、家族のために一生懸命稼ぐから大丈夫。
とてもいい夫、父だと思うわ。

ただし、太陽・蟹座は自分が新しく作った家族だけでなく、生まれ育った家族もとても大事にする。
二世帯住宅とかに住んでる人も少なくなさそうよね。
で、優先順位からいったら、自分の母親のほうが上にきそう。
月が乙女座にとっては、ちょっと不満かも。

それでも、月・乙女座は人にあわせていくのが上手だから、
太陽・蟹座とも、姑ともうまくやっていけると思うけどね。
姑が主導権をとったときは、自己主張もしっかり!
ときどききついことも言ったりするから、太陽・蟹座はどきどきするかも。

このコンビネーションで一番大事なことは太陽・蟹座が母親と妻のどっちにつくかってことよね。
基本、水の星座なのでふたりの間でおろおろすると思うけど。
妻のほうにつけばうまくやっていけると思うわ。
母親のほうは後でフォローすればいいんじゃない?

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